中間考査はじめました
2021年5月17日 11時30分明日火曜日からは中間考査が始まります。土日をはさみましたが、理解の具合はどうでしょうか。
放課後の教室を覗くと、残って勉強をしている生徒もいます。
先生に教えてもらっている生徒もいます。
さぁ今年度初めの考査。どういうスタートが切れるかが一年を左右するといっても過言ではない。
絶対に負けられない戦いがそこにはある。
明日火曜日からは中間考査が始まります。土日をはさみましたが、理解の具合はどうでしょうか。
放課後の教室を覗くと、残って勉強をしている生徒もいます。
先生に教えてもらっている生徒もいます。
さぁ今年度初めの考査。どういうスタートが切れるかが一年を左右するといっても過言ではない。
絶対に負けられない戦いがそこにはある。
生徒用タブレットが配布されて2週間ほど。授業でも使われている様子が目立ってきました。
こちらは3年生の英語の授業。問題を解き、その答えは先生に送信。全員で答えの共有をしています。
カメラを向けると三者三様のポーズをサッと取れるのは、さすが3年生といったところ
進学しても就職しても、多くの場所でパソコンやタブレット、インターネットが学業や仕事に浸透しつつある今日この頃。
YouTube眺めてるだけで「デジタルネイティブです!」なんて恥ずかしくて言えない時代になってきました。
クラスでの連絡や課題への取り組み、学習時間や日々の体温記録もタブレットで行われるようになりました。「新しい習慣」に早く慣れましょ!
学校には「かぎ当番」の先生がいます。朝と夕方の校舎出入り口の開錠・施錠を日替わりで担当します。
夕方になると、残っている生徒に教室の施錠や下校を促す放送も日替わりで担当しているんですが、今日から不定期、日本語でのアナウンスの後に英語でのアナウンスも行われるようになりました。
まずはお手本。先生から。
いずれは生徒の皆さんにも担当してもらおうかなーって思ってます